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コンペ荒らしが実践する生成AI「超」企画術
あらすじ
AIは「問いの技術」が9割! 企画の全工程でAIを武器にする「思考」と「プロンプト」
★生成AIを「アイデア出し」だけで終わらせない7つのステップ
「アイデアを出す」→「アイデアを磨く」→「企画書に落とし込む」→「会議を突破する」→「現場を動かす」→「次に生かす」→「ルーティン化する」という実践的な7つのステップで解説
★現場で磨いたノウハウを体系化
企業からの公募テーマに対してアイデアの共創を行うプラットフォーム「Wemake」で1位を獲得。事業アイデア公募(コンペ)や新規事業提案、ブランド開発、デザイン経営支援の現場で活躍する著者が実践してきたノウハウ
★磨くのは「問いの技術」
「課題を分解する問い」「生活者インサイトを掘り下げる問い」「アイデアを広げる問い」「企画の弱点を見つける問い」……。
「何を答えさせるか」ではなく、「どんな問いを立てれば思考が前に進むか」に焦点を当てた"問いの技術"を体系化
●想定読者
・生成AIを仕事で使い始めたが、企画業務への生かし方に悩んでいる人
・新規事業、商品開発、サービス企画、マーケティングに関わる人
・アイデア出しや提案書作成の質を高め、コンペ、公募、社内提案で勝てる企画をつくりたい人
・生成AIを単なる効率化ツールではなく、創造性を高める道具として使いたい人
著者紹介
株式会社オクノテ代表/ビジネスデザイナー
広告代理店、インターネットメディア、コンサルティングファームでの経験を通じ、コミュニケーションデザイン、社会貢献プロジェクト、クリエイティブを起点とした組織変革支援に携わる。2019年に個人事業「オクノテ」を立ち上げ、全国の中小企業や日本の伝統産業との共創プロジェクトを中心に、新商品・サービス企画、ブランディング・マーケティング支援、デザイン制作まで、ビジネスデザインを一貫して手がける。2026年、株式会社オクノテを創業。「企画とデザインの力で、挑戦する人の役に立ち続ける。 」をミッションに、企業や地域の挑戦を支え、新たな価値づくりを推進。また、講師として大学や公的機関での教育活動にも精力的に取り組んでいる。
| シリーズ名 | --- |
|---|---|
| 発行年月 | 2026年5月 |
| 本体価格 | ¥2,000 |
| サイズ・版型 | 四六判(127×188) |
| ページ数 | 392ページ |
| 内カラーページ数 | --- |
| ISBNコード | 9784296210862 |
| ジャンル | ビジネス > ビジネス・経営・自己啓発 |
| 映像化・ メディアミックス実績 |
なし |




