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AIバブルの不都合な真実

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あらすじ

バブルは必ず崩壊する。AIバブルが崩壊したときに生き残るのは?

2025年現在、世界は明らかにAIバブルのただ中にある。投資の過熱、不透明な評価、過剰な期待、未成熟な制度、そして現場の混乱――。どれをとっても、2000年前後のドットコム・バブルやスマートフォンバブルと酷似している。

そして、バブルは必ず崩壊する。歴史上、崩壊しなかったバブルは、ない。

だがその崩壊は、最終的には悲劇ではない。泡がはじけ、地面が見えるからこそ、本当に根付く技術が選ばれる。そしてそのとき、「AIを正しく使える者」が生き残るのだ。

本書は、AIバブルの崩壊に備え、「それでもAIを使うべき理由」を冷静に見極めることを目指す。

・何が幻想で、何が現実かを見極める力
・投資家の視点ではなく、利用者の視点で技術を見通す力
・AIに任せるべきことと、人間が絶対に責任を持つべきことを見分ける力
・崩壊後にも残る「強い技術」と「確実な勝ち筋」を見つける力

著者紹介

株式会社 企(くわだて) 代表取締役

慶應義塾大学大学院政策メディア・研究科修了後、三菱総合研究所を経て、2008年に株式会社 企を設立。通信・放送・デジタル分野の経営コンサルティングを行うほか、総務省、経済産業省、経済協力開発機構(OECD)などの政府委員を務め、政策立案を支援。2016年から慶應義塾大学大学院特任准教授、2024年から同大学クロスディグニティセンター副代表、及び米国ジョージタウン大学客員研究員を兼務。

シリーズ名 ---
発行年月 2025年9月
本体価格 ¥2,300
サイズ・版型 四六判(127×188)
ページ数 352ページ
内カラーページ数 ---
ISBNコード 9784296209378
ジャンル ビジネス > ビジネス・経営・自己啓発
映像化・
メディアミックス実績
なし
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