ひかりのくに お気に入り
くすのきだんちへおひっこし
あらすじ
春の風に浮かれて野原にやってきたかえる。きらきらと窓の光るくすのきだんちを見つけて、たずねてみますが…。新しい仲間に対する住人たちの優しく温かい思いやりが心にしみるお話。
著者紹介
●武鹿悦子:1928年、東京都生まれ。2011年に第50回児童文化功労賞受賞、絵本『ぴっつんつん』(くもん出版)のフランス版が、「ナンテール市乳幼児読者賞2013」を受賞。2014年に詩集『星』(岩崎書店)により第54回日本児童文学者協会賞・第44回日本童謡賞、2016年童謡文化賞など受賞多数。
●末崎茂樹:1948年、大阪府生まれ。作品に『わんぱくだん』シリーズ・『やまねこせんせい』シリーズ(ひさかたチャイルド)、『ともだちだいすき』シリーズ(偕成社)、『ふるるるる』・『ねこなんてだいきらい!』(フレーベル館)、『くすのきだんち』シリーズ(ひかりのくに)他多数。
| シリーズ名 | くすのきだんちシリーズ |
|---|---|
| 発行年月 | 2008年6月 |
| 本体価格 | ¥1,380 |
| サイズ・版型 | その他 |
| ページ数 | 32ページ |
| 内カラーページ数 | --- |
| ISBNコード | 9784564018244 |
| ジャンル | 児童書 > 絵本 |
| 映像化・ メディアミックス実績 |
なし |




