フレーベル館 お気に入り
しっぽの ぽっぽ
映像化希望作品
あらすじ
町外れの家でのんびりと暮らしている、ボトボタさん。そこへやってきたのは、しっぽのぽっぽ。実は元々、ぽっぽはボトボタさんのおしりに付いていたのですが
ボトボタさんが町に行った際に置き忘れてきたことに気がついていなかったのです。2人の楽しい生活が始まります。
著者紹介
静岡県生まれ。多摩美術大学絵画学科版画専攻卒業。ゲーム会社で3Dデザイナーとして勤務後、フリーのデザイナーとなり、イラスト、銅版画作品、アニメーション等を多数制作。「そうじきのなかのボンボン」で第10回武井武雄記念 日本童画大賞 絵本部門 審査員特別賞受賞。スペイン語の絵本に『El puente del rey』(文・Jose Sanabria /Editorial El Ateneo刊)など。日本語の絵本『そうじきのなかのボンボン』(フレーベル館)で第17回MOE絵本屋さん大賞2024 新人賞第3位受賞。
| シリーズ名 | --- |
|---|---|
| 発行年月 | 2026年1月 |
| 本体価格 | ¥1,550 |
| サイズ・版型 | --- |
| ページ数 | 32ページ |
| 内カラーページ数 | --- |
| ISBNコード | 9784577053829 |
| ジャンル | コミック > 児童 |
| 映像化・ メディアミックス実績 |
なし |




